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いんたーねっと日記

141文字以上のものを書くところ

武蔵工業大学の学園祭トークイベントに行ってきたよ

上野研究室MI-TECH横浜祭特設サイト » アキバ文化論
ギーク系アイドルな先輩2人がなぜかゲストになっていたのでギーク系アイドル見習いとしては行くしかないと思ったので行ってきた。回線が使えるならUstreamしたかったけど某キャンパスみたいに無線LANを垂れ流すほどバカじゃないのでそんなことはできなかったし「関係者以外の撮影はごえんりょください」といわれてしまったのでおとなしくテキストでメモを取るだけにした。ymrlははやくEMobileを契約すべき!
下にメモの内容を読める程度に整理したものを書いておくけど、出演者の方に怒られたらけします><; あと誰が言ったのかわかんなくなってたりとか、左手がTwitter見てたりしてけっこう間違えてるくさいので「こんなこと言ってない!ボケ!」という人はコメント欄へ。なんで録音しなかったんだろ。

司会の金子さんから諸注意のあと、ゲストの紹介。

ゆいせき「どーもネットで遊びまくりで有名なゆいせきです。」
しゃお「慶応義塾大学環境情報学部からきたしゃおと申します。」
まぐかっぷ「3人合わせてまぐかっぷ〜です。ニコニコ動画内でアニメ路新人オーディションというものが開催されていて、そのオーディションで合格させていただいて、ユニットをくませていただいております。」

金子「いまの説明は僕の台詞として書かれているんですが、台詞をとられてしまいました。」


岡部「秋葉文化論ということで、作り手としてアイドルとして活躍されている皆さんをおよびしました。」
しゃお/ゆいせき「ギーク系ユニット始めますか」「じゃあ始めますか」

岡部「まず演じ手となっている人としての話を伺いたいと思います。」

仮屋「演じ手となってかわったことというのは?」
いとう「秋葉系アイドルと言っても、秋葉原で活動している訳でなく、CD即売会などでちょっと活動した。ニコニコ動画内で活動しているので、ニコニコ動画がちょっとオタク系のサイトなので呼ばれたと思う。1年くらい前までは一般人でニコニコ動画を見る側だったけれど。」
若林「ニコニコ動画でもそうですが周りのアクションが気になるようになってしまって、普段の行動を改めるようになった」
岡部「赤信号を無視しないとか小動物を大事にするとか?」
「肌とか、アニメとかでも見せ方などを参考にするようになった。」
岡部「日常的な活動はどんな感じですか」
「まぐかっぷのですよね?ニコニコ動画の番組の活動と、ライブ活動を3人でやらせていただいております。わしざきたかしさんという方に曲を作っていただいて、その曲を中心にライブをさせていただいております。まだ路上はやったことがないです」
しゃお「ネット系アイドルは外でパソコン」
ゆいせき「電源がないとつらい」
「イベントの進行や自分たちの動画をチェックして、ああここはコメントが少ないな、とか。」
若林「大学生活とか、人に見ていただいているという意識をするようになって、日々の行動を改めて見ようと思ったり、ほかの作品を見て、自分に行かせていけるといいなと思うようになった見方がかわったというほうが、みられかたがかわったという感じ。」
伊東「昔いとうあすかを路上で見たと2chでかいてあった。それ以来スッピンで歩いたりとかしなくなった。」
岡部「どう思いました?僕も授業やるとそのあとスレがたつんですよ」
伊東「うれしいですよ。自分検索とかしませんか?」
岡部「毎日しますよ。意識されていることが、うれしくてむかついて」
まぐかっぷ「番組内でいろいろ計算というか考えながらやっているけれども本番となるとどうしてもうまく行かない、アップされたものをみると反応が違ったりとか。」
岡部「その辺を、動画をアップロードしているしゃおさんから」
しゃお「3年くらい前にねぎまサバイバーという企画をやっていて、受験生のネギマ君の浪人生活をビデオで撮ってネットに公開するというのをやっていた。そういうのをやっている中でもネギマ君も撮られているという意識をもってかわっていった。」
まぐかっぷ「ねぎまくんかわったんですか」
しゃお「鬱になっちゃった。アップされているのをみて客観視できるようになったみたい。」
まぐかっぷ「自分が見られる機会ってなかなかないじゃないですか。そういうのをみて改めて自分はこういう顔だったんだとか。」

岡部「ここでちょっと質問の時間としたいと思います。じゃあ、まあもぎくんから」
もぎ「もぎです。普通の大学生です」
まぐかっぷ「プロっぽい」
もぎ「プロ大学生です。昔執事喫茶で仕事させていただいて、よく2chで名前が書かれていたりmixiに書かれたりして一喜一憂していた。そういうしごとについて、意識が変わるじゃないですか、そういう風になったときに反省するときに気をつけることって……?」「すみませんまだまとまってなくて」
岡部「それでは後で質問してもらうということで、2分くらいの記憶を全部なくしてください」

岡部「趣旨に関係ないんですけど、みなさんは一般人のときもお宅的な感じだったんですか」
仮屋「私が最初にやるのは……じゃあそっちから」
若林「ふだんは看護学生をしてるんですけど、一般人であるんで夏休みとかに10時間ニコ動をぶっ続けで見たりとか地上波のアニメを全部見たりとかそういう雑誌を買ったりとか」
岡部「何歳ぐらいのときから」
若林「アニメはずっと見ていたけれども、声優を意識するようになったのは中1くらいのころ」
伊東「子供のときからセーラームーンとかドラゴンボールとかを見ていた。それが講じて小学4年生のころから声優さんになりたいと思うようになった。周りの人が声優というものをしらなくてスーパーとかと思われた。
岡部「同人誌とかは」
伊東「小学生の5年か6年のときから……」
岡部「それくらいの頃に洗礼を受けないと」
伊東「そういうころから男性同士の恋愛とかを……」
仮屋「なにがあっても引かないでくださいね。えーっと、パソコン部の部長をしたりしていました。」
岡部「それは、学校の中の階層としてはどれくらい?」
仮谷「それはまあ……。でもみんな頭はよかったです。そのうち絵を描いたりしはじめて同人誌をつくるという方向に……そして声優さんになりたいなとか、どらまCDを作ったりとか。いまだにこそこそMADをつくったりして……いいのができたら外付けのHDDとかに。」

まぐかっぷ「ところで、おふたりは……1000サイト一日で見るとか……?」
しゃお「それはゆいせきの方ですね」
ゆいせき「高校の頃から、テキストサイトとかニュースサイトとかを見るようになって、技術の進歩によってどんどん。1日に見られるのはトップ300くらい。登録は1万くらいしてある」
まぐかっぷ「それ丸1日かかりますよね」
ゆいせき「ひきこもりです」

しゃお「パソコンをはじめたのは5歳とか6歳とか。そのときに古い機会を触っちゃったのが人生の間違いの始まり。雑食のようにメディア系をかじってしまうタイプ。高校ぐらいの頃からコミケのスタッフをしたりしていた。」
まぐかっぷ「私たちも企業ブースのコンパニオンとしてやらせていただいたことがあるんですよ」
しゃお「いそがしいし東の方にいるんで……あまり企業ブースにいけないんですが……」
おかべ「コミケのスタッフっていうのは、お盆に墓参りに行かずえらいんですよ」
しゃお「まあ墓参りしてない連中はスタッフ以外に50万人いるんですけどね。」
おかべ「いっそ有明にでっかい墓をつくればいい。」
しゃお「今年からはついに警察がわざわざコミケと花火大会ずらすようになった。花火とぶつかると夕方は駅の階段の上りがオタク下りが浴衣姿で。」

岡部「ここから、箱を用意してもらったのでこの箱からテーマを引いてもらって、それについて語る、と。まぐかっぷしゃおまぐかっぷゆいせきまぐかっぷの順番で。」

テーマ(まぐかっぷ):「スーツ」
「いきなりぞっくりなテーマトークですね。スイーツじゃなくてスーツ」
「女性が男性のスーツ姿に萌えるだけじゃなくて、女性のスーツ姿だってありだと思うんですよ」
「女性のスーツ姿に萌えるひと?」→なし
岡部「僕パンプスのほうが……。先の方が丸くなってるようなやつ」
「ロリコンですか?」
「男性のスーツ姿が好きな方は結構多くて、ネクタイを外すところに萌えたりとか」
「いつもはTシャツとかを着てるのにたまにスーツを着ているというのがいい」
岡部「どういう職業がいいの? 労働者系とか、デスクワーク系とか」
「たまに着るのがいい。学校の先生とか。」
岡部「ああ僕か」
「ナルトのエンディングでキャラクターが衣装チェンジしているというのが萌える。」
「キャラでというより、3次元のスーツのほうがいい」
岡部「眼鏡スーツ喫茶は行ったことありますか」
「行ったことない」
岡部「池袋にあって、入っていくと会社の受付があって、お客なのに誰に会いにきたとか演技をする。『よかったらこちらでお待ちいただけませんか』という風にいって、香料を取り扱う輸入商社という設定。決め台詞みたいなのはない。商社にミーティングをしにいくようなシチュエーション。名刺交換ではじまる。」
「新しいですね。スーツも眼鏡もいいと思います。」
「眼鏡をしている人が眼鏡をとった瞬間とか。」


次のテーマ(しゃお):「コスプレ」
こすぷれはしたことないです
もしやるとしたら女装ですか?
まず女装の似合う体に変身したらいい
魔法を使えるようになるとなるといい
コスプレっていうか、来世は女の子に生まれたいというような。
男が好きというわけではない。
女の子になったら鳴るんじゃないですかね。
コミケのスタッフをやってる身では、他の人たちとコミュニケションをとったりするという、異色なコミケの日常を見ていると面白い。
「写真は撮るんですか」
前の彼女がコスプレをする人で、よく写真を撮ったりしてた。

次のテーマ(まぐかっぷ)「猫耳」
またざっくりですね。
ちょっと下火になりつつある。いまな何耳なのかな
岡部「私が聞きかじった所によると、ちょっと獣のほうの」
獣化ですか。猫と人間の半分なかんじの。
「劇団四季のキャッツまでいかないみたいなかんじの……」
ああいう子が種族としていたら、確実に人間は負けるなと思います。
あれが街を歩いていたら……
「猫耳はやられるんですか」
やったことがございます
「ねらいは」
そうですね、なんかつけてみた。服に合いそうだなと思って取り入れてしまった。
自分がやって楽しくてかつ見てもらっていいじゃんと思われるようなものを。
ゆいせきさんはどうなんですか?
ゆいせき「こまかいパーツまでやってるのを見るのが楽しい。何に萌えるかというと俺は全部いける。ウィキペディアの萌え画像版みたいなのがあって、そこ行くとかなり細かい分類までされている。髪型とか人体の細かいパーツまで。」
友達が電車の中でずーっとつむじを嗅がれたことがある。ずっと鼻があたってたとか


次のテーマ(ゆいせき):「メイド」
岡部「いっしょに行きましたよね。」
あのころはかなりブームだった。2年か3年前。メイリッシュに。
岡部「メイリッシュはゆいせきくんと行ったんだっけ」
岡部「インタビューとか、外国の人を案内したりとか。メイド喫茶とらのあなの動じんコーナーとか」
コミケでメイドの解説書があって西洋のメイド文化からしっかり書かれている。今のメイドブームは間違ってるみたいな。
ありとあらゆるものに萌えられる感じなので、メイド画像があったらとりあえず保存する。
「どういうキャラがメイドの格好をしているといい?」
割と3次元でもいける。
「ごしゅじんさまとおにいちゃんどっち」
お兄ちゃんのほうがいいな
岡部「絶対領域が萌える。妹妄想は中学生のころからで、上に2人いたのでそういう立場になりたいと思ってた。」
お兄ちゃんお姉ちゃんだったら妄想というのはみんなするもんなんですね
岡部「もちろん無限にする。学年の中のトップクラスの子で妄想。お前の妹いいなと言われる妹がいい」


次のテーマ(まぐかっぷ)「ツンデレ」
ツンデレが好きな人ー?
ヤンデレが好きな人ー?
さいきんは「あんたのためにしてるんじゃないんだからね」昔は台詞にならなかったはずなのに
わざとコーヒーをものすごく苦くしたりとか
岡部「それツンデレなんですか」
いやがった顔がすきなんです。ごめんねはいわない「よかったね」
「ツンデレじゃなくてツンツンなんですね。」
「ツンデレっていうのはどっちかというとギャップに萌えるというか」
男のツンデレはにがて
しゃお「俺のことなんかまってたわけじゃないんだから……ね」
ゆいせき「おまえなんか別に好きじゃないぞ」
おかべ「じゃ最後のテーマを」

次のテーマ「めがねっこ」
なんでも好きだね
岡部「3人は眼鏡はしてないよね」
若林「コンタクトしてます。」
たまに眼鏡をかけるっていうのが萌える。同性でもかわいいって思うし異性でもかわいいって思う。
「かわいらしさを隠しているのがいいのかな」
わりとかくかくした眼鏡。
いつもコンタクトだけどものもらいでコンタクト入れられなかったんだよねという時の眼鏡が好き。
先生も眼鏡ですね
岡部「僕はただの近眼。」
イメージ通りの大学の先生ですね
アニメみたい
しゃお「アニメだと、無駄にオーバードクターの人」
眼鏡属性もっていますか?
しゃお「そこまで属性としてはもってないです。ドジっ子メイドさんみたいな、全部そろって萌えるみたいなのはある。WindowsMeの擬人化キャラとか。」
ゆいせき「リアルでは萌えはかんじないですね。あんまり意識してない。」


質問コーナー

もぎ「男のツンデレというとベジータとピッコロ。何やってんだバカといいながら憎んでる仲間を助ける
それとあと猫耳とメイドがすきならば虎の穴本店の2階のWithCatに行くといいと思います。」
もぎ「反省をするというか、ターゲットユーザーというのは、どんな視点の人を意識していますか。ニコニコ動画にはおじさんから小中学生までいるけれども、どのターゲットにしぼってなくてもどういう意識で」
まぐかっぷ「ターゲットを絞っているわけではないけれども、いろんな人が見て楽しいようにしている。でもどうしてもお宅方面のネタにいってしまったりとか。」


?「少しお聞きしたいのですが、いままで話されていたアキバ文化というもの、何が面白いのか語っていただけませんか。」
ゆいせき「どこが面白いかっていうと、まあ面白いじゃないですか。本当はニッチなのに世界に広がってしまっている逆転現象とか、メインではないサブカルチャーというのが都市を中心に形成されていったりとかするのが面白い」
しゃお「ゆいせきは次に話すことを話してしまっている気がする」
しゃお「アキバ文化がおもしろくないのなら面白さを見いだす必要はない。けれども作り手側になったりとかしてそういうコミットをして、ここは面白いというものは作り手になっていく中で広がっていくものだと思う。クリエイティブなところに関わっていくと面白くなってくるところがあると思う。押し売りする必要はない。」
岡部「はじめてしゃおさんの発話にみんながうなづいている」


ymrl「こんにちは。ギーク系アイドル見習いのものです。ちょっと関係ない話題でもうしわけないですが。先日、これまでなるべく身内にバレないようにしていたネットでの活動がギーク系アイドルのお二人にばれてしまうという事件があって、アキバ文化って『何々に萌える』とか恥ずかしいじゃないですか、そういうの関係ない人とかとの区切りってどうしてますか?特に親とか」
ゆいせき「バレバレですね。親にもバレてます。同人誌を片付けてもらう感じ。親とか家族の理解がないなら細々とやっていくしかない。」
しゃお「私も親バレとか周囲バレとかは気にしてない。匿名やハンドルとしての活動にはどこか限界がある。仕事をしたりお金をもらったりするのはむずかしい。クリエイティブなことをするためにはどうしても本名をならべなけれならない。それよりかは周りに理解してもらう。秋葉系が理解できなくて離れていくのはしょうがない。広い世界とコミュニケーションをとるほうが大事」
仮屋「わたしはもう親にばれている。高校時代から バレてもいいやと思って活動している。隠していたころは大変でした。」
岡部「腐女子は隠していることがネタにできる。「バレそうで危なかったよあっはっは」となりの801ちゃんとか。」
伊東「変に隠してフィギュアがいっぱいというよりは、もっとカミングアウトしてこんなにフィギュアだらけなんだよみたいにいったほうがより生活も楽しい。」
若林「まだ隠しているところはあるけれども、受け入れてくれない雰囲気とかがあるので学校とかではしないし、親とも、暗黙の了解で話さないでねというような感じになっている。」




しゃお
ひととコミュニケーションするために何か作品を作る。作品の解釈を創作の表現の記号をつかって、メディアを使い始めたというのが同人誌のいちばん大きいところ。
コミックマーケットは30周年。人に書いたものを見せるというコミュニケーションのために何万人もくる。
お互いの会話の手段の一つとして表現をするようになったというのが秋葉文化。Webも見せるための文化がコミュニケーションのための文化になっている。
交流を楽しむリナックスカフェ。コミュニケーションのための文化に鳴っていくだろう。


ゆいせき
最近面白いとおもっているのが、電気街として生まれた秋葉原がお宅の発信地になったというのも面白いけれども、もっと他の付加的な理由があって人があつまるようになった。
インフラになっていった都市が、やりたいことのために再利用されるようになってきているんじゃないか。Ustreamで遊んでいるところを配信するとか、リナカフェをたまり場にするとか。
ハックされいくところが面白いかなと思っています。


上野
スポンサーです。感想だけ言わせていただきます。
まぐかっぷさん、学生がなんか声優のサイン会があるとか信じられなかったけれども、実物を拝見してそういう気持ちもわかるようになりました。ありがとうございます。ドワンゴにはありがとうございます。マネージャーありがとうございます。
いかがわしさを漂わせながら秋葉文化がある訳だけれども、テクノロジー的にもメディア的にも文化的にも面白いので企画した
8月3日にイベントを企画しています。オープンキャンパスの最初の日。
次回は本格的にやりますのでご期待ください。


オタク研究会の方
ツンデレというと最近はやりだした感じですが、平安貴族が女の人に送った手紙の返事はツンデレ的なほうがすかれた。最近はやりだしたというよりは、男の潜在意識として1000年の時を超えたものが復活したと考えているんですが、どう思いますか

おかべ
そういう意識はなかったけれども、国民性とか大きな視点につなげていくというのは必要だとおもう。
私もオタクのオタクだとおもっている。アメリカに行ってみるとオタクが日本と同じことをやっていたり全然別の場所に萌えていたりするのをみるとやっぱり国民性みたいなものがあるのではないか。

しゃお
いまのような平安時代からのというのもあっただろうけれども、たとえば源氏物語などをみてもちいさきものいとろうたげなりみたいな、奥ゆかしさとか包み隠した上でというのが国民性として受ける
百人一首でも恋心を別のものにたとえて表現するようなことをしている。1000年の時を超えてというわけではなく、ずっとつながっているなかでの今の形がツンデレで、それがメディアによってバッとひろがったのが今のツンデレブームではないか。



まぐかっぷ
ニコニコ動画のニコニコアニメチャンネルでまぐまぐdeちゅという番組をしています。毎週火曜日12時から更新しています。ぜひアカウントを持っている方は、この大学の皆さんはだいたい持っているときいたんですが、まぐかっぷで検索してコメントしたりしてください
渋谷のテイクオフセブンでライブが決定しました。6月の24日配信分で告知しています。